2015年4月14日火曜日

楽曲と映像と 事実と異なる部分について


以下反証事実を行う。
既出の論点は再掲する

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楽曲と映像と

http://ameblo.jp/planetcrush/entry-12013981743.html



兄の2チャンネルに余り気を割かないほうがいいと思いますよ。
名誉毀損ならそれはそれで構いません。言っちゃ悪いですが石神井警察署の隠蔽不正を調査庁に弾劾することもやぶさかではありません。」

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→反証事実

 再掲:URL


 再掲:①

これだけ兄が2チャンネルの記事を更新しているにも関わらず2チャンネルの記事にコメントが1件も入ってません。『あなたの主張に共感しません。』ということを示してます。2チャンネルで兄が騒がす割には拡散して行かない理由です。これを書くと兄は自分の伝手を使ってコメントを入れてもらうように煽動するでしょう。それにしても検証と銘打ってるので拡散はしません。兄は私の個人情報をさらせばさらすほどに自分の首をも絞めつけていることに気づいているでしょうか。

→【反証事実】

2チャンネルに関しては被害者と無関係であり、この点が警察への届け出への主な部分となる。
コメントの有無は特に感知する部分ではないが、検索結果にの実名と紐づいて表示されることや結果件数から関心を引くことになっていることは言うまでもない。またいわゆる法律に定義される「個人情報」として定義される項目については存在せず、終極 の著しく異なる事実についてが捏造、虚言を行った部分についての事実提示のみである。したがって自分の首を絞めることになっているのは終極 の著しく異なる事実についてである。

両親に任せてくれということなのでお任せしました。単なる実家の管理の監督不行き届けですし。府中市民で活動する私がなぜ練馬区民の兄に2チャンネルでそこまでつきまとわれなければならないのかということもあります。昨日だけにしても2チャンネルの記事を4回、更新してます。兄が勤めているという発言は虚言です。別に構わんですよ。ただ自分の生活と活動がありますからいつもいつも兄の相手はしてられません。両親が兄のネット環境を見せてくれと言うので兄の罪状も届け出てませんし。私の住所も電話番号も知ってるのですから2チャンネルを使わずにうちに訪ねてくればいいではないですか。またはブログに対してブログで応じればいいのではないでしょうか。双方に常識と良識があればこんな騒動の発展のさせ方はしないでしょう。実家のことは実家で処理してくれというのが私の持論です。

 再掲:②

→【反証事実】

終極 の著しく異なる事実についての行っている騒動やつきまといに関しては保護者とは無関係であり、本人が責任を負うべきことである。本人の言にある通り反証事実を行ったうえで、止まらない虚言の被害届け出を行い警察との連携による厳正な対応を行っている。

→【反証事実】

現在の企業統制ではコンプライアンスの厳格化から勤務者について問い合わせなどを行っても本人の許可した問い合わせ先以外には答えないこととなっている。したがってそのような結果から勤めていないとしている部分については虚言である。

 再掲:③

今は双方とも両親の扶養義務下に入ってますが私が結婚して起業した場合2チャンネルでの誹謗中傷の追求の仕方はどうなりますか。

→【反証事実】

被害者においては扶養関係にはなく、争点については変わることは無い。
ただし婚姻等により一般私人同様の責任能力を負うようになった場合は両親の保護や病気などの事情を勘案する要素がなくなるため、追及はより厳しくなり処罰が重たくなるものと思われる。

なお2CHへの書き込みについて第三者がわかる形での証拠が提示できない場合、投稿者や終極 の著しく異なる事実について自身の2Chへの書き込み・返信について端末の押収やプロバイダー側への調査がかかることになる。


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→反証事実

 再掲:URL

無限の心
http://ameblo.jp/planetcrush/entry-12011309930.html

「無限の心」の反証事実~現行犯逮捕要件
http://hanshoujijitsu.blogspot.jp/2015/04/blog-post_8.html

 再掲:①


兄が2チャンネルを閉じた理由も周囲は存じてます。更新できるニュースソースが入らないので2チャンネルの存続に限界をきたしてました。『ネタ切れ』ということです。同じ情報源を書き方を変えて何度も転がしてました。そこへ私の文章を自分本位に抜粋して私が謝罪をしたので2チャンネルを潔く閉じたと主張しました。捏造行為です。今後、兄が同じ手段で2チャンネルを再度開いてもセカンドインパクトに信憑性はほとんど得られません。

→【反証事実】

被害者が掲題のような2チャンネルサービスを利用した事実はない。2CH開設、併設、また、IPアドレスなどの通信記録の提示による請求を行ったが現在情報犯罪が行われた場合の立件に必要な証拠や事実の提示は被疑者からは行われていない。したがって現状では被害者の思い込みによる私的な主張であると判断されている。

また終極 の著しく異なる事実についてのような自称自営業者はともかく企業人においてはファイル共有サービス、SNS利用はセキュリティ部門の監視対象となっていること、匿名、実名を問わず利用には細心の注意を要すること、等から特に2CHはサービス名を特定して利用を禁止しており、被害者が終極 の著しく異なる事実についてのような社会的に問題のあるものについて情報を掲載するようなことは無い。

ただし、アメブロや検索結果において個人名、住所と紐づく記述を行っていることから、事件の発端の情報としてタグリンクをおこない、事件の発端となったソースについては保存をしており法廷において提示する情報とはなっている。

したがって掲題のような主張も行っておらず、終極 の著しく異なる事実についての行っている捏造行為においては却下している。

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→反証事実

 再掲:URL

無題
http://ameblo.jp/planetcrush/entry-12009584498.html

削除は不可能
http://hanshoujijitsu.blogspot.jp/2015/04/blog-post_3.html

「2チャンネル掲示板への投稿者2名の顔と実名とネット名義の公開は簡単です。」
→【反証事実】

SNSへの情報の公開は簡単であるが現在の技術では出したもの、表現したものを取り消すことはできないためお互いにこのようなことは行わないという最低限のマナーや常識が必要である。

自ら破ったことによりこのような混乱をきたしていながら、変わらず争う姿勢を見せていることから引き続きアカウント削除に向けて対応していく。

「1名は家から出されるようです。部屋の荷物を外に出すだけなら私も手伝います。有線でも無線でも寸断なしのバイパスをして取り外し作業もできます。」

→【反証事実】

このような事実はない。

本案件の実名が出ていない終極 の著しく異なる事実についての共犯者について、終極 の著しく異なる事実について同様の不法行為による上記同様(「2CHにさらす云々」)の強迫があった。これにより共犯を自ら自壊したこととなり、今後の調査によって終極 の著しく異なる事実についてとの共犯が本人の同意によるものか、恫喝・強迫などにより強制されたものであるか、次第に明らかになるであろう。

終極 の著しく異なる事実についての暴力事件同様、被害者への度重なる暴力行為、脅迫行為、迷惑行為からすべて無効・取消となり改めて裁判で争うこととなる。

このような経緯からこの共犯者が出されることになる。

なおネットにおいては限定的であるがソースは連続した情報であるため
第三者が判断して脅迫、暴力行為と判断することができるものとなっている。

→【反証事実】

備品においては破壊損壊以外にも同意を得ずして手を付けることは許されないこと、現在被疑者であることから入場は不可能である。入場により通報されることを厭わずあえて望むのであればそれは本人の自由である。

今回の私の2チャンネルの項目に限ってはYahoo!とGoogleに削除依頼を出して削除可能。

→【反証事実】

2チャンネルに関しては統制が不可能な場所となっており、管理者以外の個別のソースについてトレース削除が難しいのは現在も終極 の著しく異なる事実についての情報がそのまま掲示されている事実からも明白である。

Googleに関してはポリシーの違反に関して第三者からの訴えを行う場合、悪意でないことへの同意が画面上で求められる。

YOUTUBEなどでは著作権侵害として訴える場合、狂言として事実と異なった訴えを行った場合は訴えたもののアカウントが削除されるという厳しいものとなっている。

またポリシー違反への警告の通知が届くことになっている。

今回このサイトにおいてはGoogleからのメッセージは来ていないことは、プロバイダー責任法の観点からも終極 の著しく異なる事実についてが主張するような対応はしない、できないことを意味する。

外形的な違反意外に内容を勘案した場合、そもそものトリガーを引いているのがであること、犯罪性の高いものであることから係争の簡易的資料であることからもGoogleが削除対応を行うことは無く、係争とその結果によって以外回復することは不可能である。
事実は「暴力を行った」「共犯者と共謀して行った」ことであるがゆえに削除の可能性はゼロなのである。

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→反証事実

 再掲:URL

閑話休題
http://ameblo.jp/planetcrush/entry-12007584727.html

反証事実 「閑話休題」
http://hanshoujijitsu.blogspot.jp/2015/03/blog-post_30.html

「2チャンネルで都合のいいように私の映像と画像が演出して切り取られて流されてます。ほとんどが意図的に編集されてますので必ずしも決定的証拠でも決定的瞬間でもありません。
私もFC2などのアドレスを持ってます。記事に値するものは1つも興していません。
兄のエレキ・ギターの騒音の映像、ハンマーを家中で振り回している映像、挙げ句おむかいの歯医者さんの衛生士のかたにハンマーを投げつけた画像を所持してます。凶器不法所持、恫喝、搾取、の画像・映像まだまだあります。決定的証拠と決定的瞬間を捉えてます。


→反証事実

このような事実や証拠は存在しない。
すべて本人が行っていることを被害者がやったかのごとく表現しているだけのことである。 

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→反証事実

 再掲:URL

不当の世俗的風習に対して
http://ameblo.jp/planetcrush/entry-12005760652.html

再び虚言とAmeba規約違反~"凶悪犯罪者たちの奇妙な共通点"
http://hanshoujijitsu.blogspot.jp/2015/03/ameba_27.html


「2チャンネルはどうなんでしょうね。
私はブログは更新しますがあまりネットをする人ではないのでよくわかりません。
私の接点といえばごくごく限られます。
私の場合の2チャンネルは私のブログからしか情報を引き出せてませんのでいくら私のブログが自白型ブログと言っても宜しいことも宜しくないこともなんの根拠も取れないことがほとんどを占めることになるそうです。」

【反証事実】

根拠はそれぞれの利用規約や法律に対して一定の遵守が行われているかであり、特にAmebaに関しては完全な規約違反としてアカウントの削除のための動きを行っていることに変わりはない。現在終極 の著しく異なる事実についてが自ら認識し改善を行うかどうかをチェックしているところであり、このような記事をアップすることは最終的に本人に規約や法律の順守の意思がないことの確認となる。サービスの停止はもちろんのこと法律的な手段により罰する準備が進んでいることは特筆しておく。

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以上が突如始まった2CHに関する思い込みの発言と反証事実である。

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URLから確認したところでは記事を削除しているがソースは取得し司法用データとしてクラウドに保存をかけている。


・Amebaプライバシーポリシー~違反部分の照合
http://hanshoujijitsu.blogspot.jp/2015/01/ameba_21.html


・Ameba利用規約~違反部分の照合
http://hanshoujijitsu.blogspot.jp/2015/01/ameba.html

2015年4月13日月曜日

極限の世界 の著しく事実と異なる部分について


すでに確認済のもの、実証済のものがほとんどであるが以下反証事実を行う。

極限の世界


警察から言われてます。被害届を出して頂ければ動きます。お兄さんの行動に関しては傷害罪が成立します。と言われてます。府中・国立・国分寺の者たちを訴えないくらいです。法で人が裁かれる重みを知っているつもりです。

→【反証事実】

1月10日の暴行行為による立件はサイトの整理後に行う予定である。

なお現在のところ警察等からのPlanetcrashが主張するような対応を行っていることや傷害罪が成立すると主張している点においては確認できていない。任意聴取、司法からの請求なども存在しない。


警察側の認識は

2015年4月8日水曜日


「無限の心」の反証事実~現行犯逮捕要件


において既に示したように


現行犯逮捕要件が存在しないこと
申立側の感情的な訴えに過ぎず成立はしないとしている。

以下再掲載する。

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司法に申請すれば即、『傷害罪』適用です。

→【反証事実】

傷害罪とは



結果的加重犯の問題」による刑の重軽の問題から
故意犯であり、傷害の故意で傷害の結果が発生した場合
暴行の故意で傷害の結果が発生した場合
に帰結の違いはあるが「傷害の結果」が要件となる。
Planetcrashとの問題においてはこのような結果は発生していないために適用は不可能である。
また、現行犯にも寄らないため申請のみでの適用も不可能であり、そのような主張や原状回復を希望する場合は一定の訴訟結果を経ない限りは不可能である。



過失傷害罪の法定刑は「30万円以下の罰金又は科料」、暴行を加えたが傷害結果が発生しなかった際に適用される暴行罪の「2年以下の懲役若しくは30万円以下の罰金又は拘留若しくは科料」

となっており、いずれも殺人罪、過失致死罪などに比較すれば量刑としては軽微であるが、これによりPlanetcrashの主張する狂言や人権侵害や病気を主張できなくなり、一般私人同様の対処を受けることに意義があると思われる。」

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その他子細な事項については関知しない。
今回も存在しない事実による主張の根拠として保存し
簡易的に管轄書へ確認し届出と記録を行う。




2015年4月12日日曜日

前説 の事実とこなる部分部分について



以下事実と著しく異なる部分について反証事実を行う




それに関しては兄には幾つかのネット名義があり、特にアメーバ・プレミアム会員であることとYouTubeに投稿した有料動画から広告宣伝料をもらって生活を賄っているつもりでいます。

→【反証事実】

被害者においてはインターネットサービス部分において有料契約を行っているものは存在せず、無料サービス以外の利用は存在しない。したがって広告料などの発生や収益等の受け取りも存在しない。

Planetcrashにおいては今後Ameba,NicoNicoなど侵害の態様が存在するサービスにおいては順次閉鎖となることや自ら招いた結果によりこのような受益は不可能になることは言うまでもない。

その幾つかのネット名義での活動に関してはクリーンを装ってます。『幾つかのネット名義=兄の本名=私の兄』という相関図があからさまになってしまうと彼の起こして来た悪事がネット名義の付加価値を汚してしまうことになります。つまり広告宣伝料が入金されなくなります。
兄はそれをかたくなに恐れてます。自分のネット名義の付加価値は無傷でいて私にプライヴァシーの侵害とかアメーバ永久追放とかと主張しているのもおかしな話です。

→【反証事実】

上述のように被害者においては受益部分は存在しない。Planetcrashにおいては投稿している情報やコンテンツ活動レベルの質の低さ、自ら招いている数々のトラブルなどから期待しているような受益を得ることが不可能なのは言うまでもない。

Planetcrashがクリーンを装うように、特に装う必要性は存在しない。Planetcrashの主張するような相関図も存在せず、Planetcrashが自ら招いたトラブルや思い込みによる構図については既に警察への陳情により実証済である。またこのような冤罪によるもたらした損害や名誉棄損については回復が不可能であるため被害届による処罰とAmebaサービスの利用停止、今後の再申請についても却下されるのは妥当な処遇である。

これだけ兄が2チャンネルの記事を更新しているにも関わらず2チャンネルの記事にコメントが1件も入ってません。『あなたの主張に共感しません。』ということを示してます。2チャンネルで兄が騒がす割には拡散して行かない理由です。これを書くと兄は自分の伝手を使ってコメントを入れてもらうように煽動するでしょう。それにしても検証と銘打ってるので拡散はしません。兄は私の個人情報をさらせばさらすほどに自分の首をも絞めつけていることに気づいているでしょうか。

→【反証事実】

2チャンネルに関しては被害者と無関係であり、この点が警察への届け出への主な部分となる。
コメントの有無は特に感知する部分ではないが、検索結果にPlanetcrashの実名と紐づいて表示されることや結果件数から関心を引くことになっていることは言うまでもない。またいわゆる法律に定義される「個人情報」として定義される項目については存在せず、Planetcrashが捏造、虚言を行った部分についての事実提示のみである。したがって自分の首を絞めることになっているのはPlanetcrashである。


兄の媒体の違う形式での『つきまとい行為』は警察に届け出て終息させることが出来ます。私の次回の展示の『少女展』について説明しますとデザイン・フェスタ・ギャラリー様はSNS(インターネット)を駆使して宣伝効果をあげてらしてます。『少女展』への出展者全員が出展料1万6千円を納めてらしてます。ちなみに展示ブースはソールドアウトまでしてます。兄個人の2チャンネルでの騒動の作為で出展者達の信用を揺るがし展示会の宣伝妨害が実害として成立された時、兄は出展者のかたがたが納めた1万6千円×全員分の全額を賠償する義務が発生します。今、兄が続ける2チャンネルの記事の更新にはその責任が含まれます。

→【反証事実】

媒体についてはPlanetcrashの主張するその他のサイトには関知していないため、更新の事実も存在しない。したがって無関係の部分についての届出を行っても収束には至らない。
Planetcrashの主張する機会損益については裏付ける活動実績、算定の根拠が存在しないこと、その他の出展者については無関係であることからそのような責任が存在しない。
このような存在しない事実に基づく棄損行為は2CH更新の虚言同様毀損の損害賠償対象となる。


両親に任せてくれということなのでお任せしました。単なる実家の管理の監督不行き届けですし。府中市民で活動する私がなぜ練馬区民の兄に2チャンネルでそこまでつきまとわれなければならないのかということもあります。昨日だけにしても2チャンネルの記事を4回、更新してます。兄が勤めているという発言は虚言です。別に構わんですよ。ただ自分の生活と活動がありますからいつもいつも兄の相手はしてられません。両親が兄のネット環境を見せてくれと言うので兄の罪状も届け出てませんし。私の住所も電話番号も知ってるのですから2チャンネルを使わずにうちに訪ねてくればいいではないですか。またはブログに対してブログで応じればいいのではないでしょうか。双方に常識と良識があればこんな騒動の発展のさせ方はしないでしょう。実家のことは実家で処理してくれというのが私の持論です。

→【反証事実】

Planetcrashの行っている騒動やつきまといに関しては保護者とは無関係であり、本人が責任を負うべきことである。本人の言にある通り反証事実を行ったうえで、止まらない虚言の被害届け出を行い警察との連携による厳正な対応を行っている。

→【反証事実】

現在の企業統制ではコンプライアンスの厳格化から勤務者について問い合わせなどを行っても本人の許可した問い合わせ先以外には答えないこととなっている。したがってそのような結果から勤めていないとしている部分については虚言である。

今は双方とも両親の扶養義務下に入ってますが私が結婚して起業した場合2チャンネルでの誹謗中傷の追求の仕方はどうなりますか。

→【反証事実】

被害者においては扶養関係にはなく、争点については変わることは無い。
ただし婚姻等により一般私人同様の責任能力を負うようになった場合は両親の保護や病気などの事情を勘案する要素がなくなるため、追及はより厳しくなり処罰が重たくなるものと思われる。

なお2CHへの書き込みについて第三者がわかる形での証拠が提示できない場合、投稿者やPlanetcrash自身の2Chへの書き込み・返信について端末の押収やプロバイダー側への調査がかかることになる。